2010年11月10日
シルクロード博。
あの博覧会は凄かった
度肝を抜かれた
と云うより、衝撃を受けた
今ならば、カルチャーショックとでも云うのだろう
あれから22年
先日、メーン会場の会期が終了した『平城遷都1300年祭』
その少し前に、ワタクシはそこを訪れていたのであった
どう足掻いても1300年に一度のこと
その空間に存在したいという気持ちは、誰しもが抱くことであろう
会場内レストランで出逢った逸品、「柿チップ」

要するに柿の天麩羅であるが、珠玉の出来であった
柿と云えば、我らが紀の川筋はまさに柿のメッカ
どこかに「柿チップ」を食せる処はないものか

さて
帰りにちょっと寄り道をしてみた
少し前に始めた携帯ゲーム『コロプラ』のスポンサーお土産「吉野葛」を買いに、である
4時59分に現地着
まさに暖簾が下ろされ、閉まった戸に今にもカーテンが引かれそうな直前、スーパースマイルをガラス越しに投げやると、イケメンには弱いらしく、スタッフさんはまた戸を開けて店内に招き入れてくれた

かくして、吉野本葛ひいてはコロカを手に入れ、ほいほいで帰和したのであった
度肝を抜かれた
と云うより、衝撃を受けた
今ならば、カルチャーショックとでも云うのだろう
あれから22年
先日、メーン会場の会期が終了した『平城遷都1300年祭』
その少し前に、ワタクシはそこを訪れていたのであった
どう足掻いても1300年に一度のこと
その空間に存在したいという気持ちは、誰しもが抱くことであろう
会場内レストランで出逢った逸品、「柿チップ」

要するに柿の天麩羅であるが、珠玉の出来であった
柿と云えば、我らが紀の川筋はまさに柿のメッカ
どこかに「柿チップ」を食せる処はないものか


さて
帰りにちょっと寄り道をしてみた
少し前に始めた携帯ゲーム『コロプラ』のスポンサーお土産「吉野葛」を買いに、である
4時59分に現地着
まさに暖簾が下ろされ、閉まった戸に今にもカーテンが引かれそうな直前、スーパースマイルをガラス越しに投げやると、イケメンには弱いらしく、スタッフさんはまた戸を開けて店内に招き入れてくれた

かくして、吉野本葛ひいてはコロカを手に入れ、ほいほいで帰和したのであった
Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:54│Comments(0)
│雑記