2011年06月29日

ターメリック楽団。第3章

facebook勉強中


さて
本当は第4章か第5章
つまり、三日連続でも構わない
本日もランチは大好きなカレーである



エビフライにチェンジも可能であるが、今日はそんな気分だったので正統派カツカレーで押した
ワタクシの顔を見ると、ご飯はヴォリュームアップしてくれる優しいママ
ご機嫌さんで食し、笑顔溢れるスタッフのお姉さんにトレーを片付けていただき、清楚なアイスコーヒーまでいただいて席を立つ
お会計時に近くに座っていた知人に気付く
調子が上がっている時は何もかもが軽やかにこなされていくものだ
会計では極めてスマートに支払いを済ませ、知人と軽口を交わし、颯爽とお店を後にする

素晴らしくスマートである


果たして30分後
お店にジャケットを忘れたことに気が付き、一目散にお店へ掛け込んだ
道中のドライヴィングは鈴木亜久里も真っ青だったに違いない

お店着
きちんとクロークに仕舞われていた我がジャケット
ジャケット忘れに気付いたママが勢い良く店外へ飛び出したもののもうワタクシの姿はなかったらしい
スタッフ全員であぁするこぅすると話し合った結果、クロークに仕舞われたらしい
ジャケットを受け取り、スタッフ全員に見送られて再度お店を再び後にした

『スマート王子』の名称は本日をもって返上する
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 22:45Comments(0)雑記

2011年06月27日

キャッフェー。

あまり多くを語る気はないのだが
加えて、プライヴェートなことを語るのは得意ではないのだが
どうにも時勢はなかなか気難しく、視線の角度も落ちがちの様子
少し気晴らし的にどうにかなるのではとの要請を受けて、ほんのりワタクシの将来について綴ってみる

たくさんの邪推をいただいている
光栄でもあり、遺憾でもあるが、非常階段を期待もされていないのにわざわざ自らスカートを抑えて駆け上がるようなことであれば、余程、自分の手の届かない範囲ででもあれ、世の話題に上る方が幸せであろう

ずばり、ワタクシの将来像は事業者である



この欄にも何度か綴ったことがあるが、珈琲のマスターであり、後進のマスターであること
その説得力を育む事業責任者であること
背中で人生を語れること
眼力で人を説得できること
誤解されやすく誤解を解き易いこと
知らない人から親切を受けられること
道行く子どもから気さくに挨拶をされること
云々

そして、娘からいつまでも尊敬されること

そんな男子でいられるよう邁進するのみである
人生に無駄な努力はなし
人生に無駄な出逢いもなし

活かせるかどうかのひとつは人徳である  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:55Comments(0)アート・レビュー

2011年06月23日

初モノ。

コイツは縁起が良い



桃である
今年の桃は甘いかな


ちなみに
お昼は紀の川筋を制したと云われるハイパー★エビカレー



甘いのにいつの間にやら辛くて、ブルーマウンテンのように香り高く、食しているこちらも誇り高くなってくる
不定休なので気を付けなくてはいけないが、こちら

ゼヒご賞味あれ
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:39Comments(0)雑記

2011年06月20日

『鶏口となるも牛後となる勿れ』

昨日は何があったのか、史上最高級数のアクセスがあったようだ

さて
本日のニュースには、何かと『父の日』の話題が出ていた
先週一週間もそう言えば世間がそんなことで回っていた気がする

しかし
まったく気付かないでいた

そう
ワタクシにしては珍しいことかも知れないが、誤解なくここではっきりと申し上げよう

ワタクシは、先週に一週間違えてすでに『父の日』を開催していたのである

しかも、約一ヶ月遅れの『母の日』も兼ねて




まぁ済んだことは仕方がない
どうやら我が両親も気付きつつ触れずにいてくれたようだ
これが一つの親心と云うものであろう

見習いたいものである
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:59Comments(2)雑記

2011年06月19日

伝家の宝刀。

若かりし頃、どうしたことかビアガーデンに凝ったことがあった
それも、ビアガーデンにバーにと一夜にしてハシゴすることにこの上ないロマンを感じていた節がある
ともにその活動をしていた我がチームを、『B.G.Boys(ビージーボーイズ)』と云った

そんなBG魂を呼び覚ますような衝撃ニュースをおよそ11日遅れで聞いた

今を時めくfacebookでも話題騒然の『たこ焼きスライダー』である

ワタクシの至高の夢である流しそうめんをモチーフに流したこ焼きが行われるだけでもセンセーショナルなのに、その舞台が我らの青春がそこにあったビアガーデンとは、何とも言えない慕情が畳み掛けてくる

来月にでも、久々のB.G.Boys活動を開催しようではないか

  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:36Comments(0)雑記

2011年06月17日

フィナーレ。



完結した

ジョジョの奇妙な冒険第7部 STEEL BALL RUN

何と言っても第3部が大好きだ
第5部も気に入っている

しかし、この第7部もなかなかのものである
つまりは、ジョースターとディオとの闘いになるところも心憎い
キュンとさせられる
『THE WORLD』が出てくるとはね

スリリングなクライマックスもすごく良かった
これこそ荒木ワールドである

次部ではルーシーの血縁が登場したりするのかな
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 02:56Comments(0)雑記

2011年06月13日

ことわざ検証-其の四-

早起きは三文の徳

出張で田辺へ
借り物の車でナビをセットすると、目的地まで約2時間
これはこれはと早々に出発すること午前7時半
快適に高速を走りながら途中で気付く
どうやらこのナビには我らが湯浅御坊道路は御坊ICまでしか認識されていないらしい
ワタクシとしたことが、よもやの上方修正である

結果、予定より1時間以上も早く到着したので地域研究することにした

そして発見した





これが世に名高い奇絶峡か
何を隠そう、ワタクシは滝が大好きである
どこへ旅をしても滝には目がない
早起きもしてみるモノだ
先人よ、ステキなプレゼントをありがとう

今夏はこちらでBBQ決定である
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 07:53Comments(0)雑記

2011年06月12日

レジェンド。

『先頭はロードロックスターっっっ

 先頭はロードロックスターっっっ

 ロードロックスターが一着でゴールインっっっっっ』


ワタクシの馬とも云うべきロードロックスターが遂に勝った
勝ったのもロックスターであれば、買ったのもロックスター
そう、ワタクシたちの物語が第一幕のハイライトを迎えた瞬間である


画像は2年前のアメリカ合衆国誕生日撮影


感動に咽び震えた
前走はヒサンな結果であった
今までの思い入れ額も相当になる
今回も優勝は難しいのでは…との思いがよぎった

そんなワタクシに強いメッセージを発してくれた
俺たちはロックスターだぞ、と

そうなのである
ロックスターは常にエネルギッシュで能動的であらねばならない
癒された~い★とか楽しませて~★とか、きゃっきゃ云う老若ガキ娘たちに夢を抱かせるのがワタクシたちの責任なのである

ロードロックスターよ、ありがとう
これからも二人三脚でがんばろう

がんばろう!日本!!
もっとがんばれ!西日本!!  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 06:53Comments(0)雑記