2010年03月30日

『itadaki [ON AIR]』

いよいよ明日3月31日(水)11時から始まる



要は、

・ダウンロードは、1回されると10ポイント加算されます。(DLは有料です)

・投票は、1回されると1ポイント加算されます。(投票は無料でどなたでもできます)
投票は各参加曲に1日1回できますので、期間中毎日投票すると
一人のリスナーから、最大で14ポイントの投票ポイントを獲得することができます。
ダウンロードと合わせると24ポイントになりますので、投票もポイント獲得のためには重要です。

とのこと

優勝するとTV番組のエンディング曲になるとか


はっきり言って我々レヴェルになると、そんな特典には興味がない
それよりも、今さらながらのピカソ的にでも我々の超越したハイセンスが理解され、結果、『テレフォンショッキング』や『徹子の部屋』、ひいては『新・食わず嫌い王』への出演が決まれば、まさに本懐を遂げたと言えるだろう

もう一つ
僭越にも程があるが、我々と同じバトルに225組のアーティストが参加するようだ
和歌山からはあと2組ほど
その中から、特段の情報がない中で、凡人である視聴者の一体どれだけが我々に気付くことができるのか
昨夏の衆院選でモラルの低さを全世界に露呈してしまったような無様な投票結果と終わらぬよう祈るばかりである

ちなみに、我々vicy appleのダウンロードサイトは
ケータイ http://www.itadaki.ne.jp/mobile/php/list01.php?ao_code=1412
パソコン http://www.itadaki.ne.jp/profile/profile.php?ao_code=1412
である

皆様の健闘を期待する

  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 04:41Comments(0)vicy apple

2010年03月25日

暦。

今日は本当に本当に寒かった
いよいよ人類も絶滅するかと思った

雨は降ってくるし
居合わせた人に面倒な用事を頼まれるし
メールを打ってる途中で携帯の電池は切れるし
はっと気付くと携帯の留守電に「用件はヨンケンです」って入ってるし
ポストに隣人さんの郵便物が入っていたのでお届けしようとするとおうちにポストがなくて寒い中かえって残念な状況になってしまうし
ギターを奏でるとこれまでボクを一度も裏切らなかったストラトの弦が切れるし

大安なのに何たることかと思っていた

しかし

母の誕生日にかこつけて衝動買いした「貴志川ロール(イチゴ)」は心底美味しかった
これでもう切腹しても構わないと思うほど
そして
桑田佳祐『ひとり紅白歌合戦』を借りた

何より
今夜は、セ・リーグ開幕イヴだ

人生どこかで帳尻が合ってくるものだ
今夜は温泉の素でも入れてゆっくり檜風呂にでも浸かってると思い込みながら温まって寝よう
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:59Comments(3)雑記

2010年03月24日

所信。

久々に夜食とばかり牛丼屋さんへ

カウンターに接するテーブルには、アベックだか同僚だか分からない男女の二人組
どうも男子が女子を口説いているかのように目力を強調して話し掛けているが、場所は牛丼屋さん
二人の年の頃は30代前半
お会計は、女子がピンクの長財布から場末のアベック風に済ませていた


そこはそれ



どうにも野菜不足な気がしてポテトサラダを追加オーダーした

そしてお会計
「530円ですー」
『サラダは??』
「あっ、そうでした、すみません。650円です」

また誠実さを全開に出してしまった
ちょろまかせたサラダ代を自己申告したのは今年になって2度目

年明け早々のとあるスピーチで
「ジーパンが980円で売られる時代です。しかし、ジーパンが980円で売れるはずがない。売れるとすれば、今まであった仕事がどこかへ取られているか、あるいはその値段を余儀なくされているか。どこかで誰かが泣いているはずなのではないですか??
 この街はもの作りの街です。職人の技術が正当に評価され、生活が保障される値段で売れるように、また後継者たちが胸を張って親御さんたちの事業を継承できるように、そんな社会を作らないといけないと思います」

まったくその通り
ワタクシが食べたサラダ代を払わずにお店を出れば、その日のスタッフさんが会計が合わないと泣くはずなのである
ワタクシがサラダ代を自己申告してまで出すことで、彼の安心は保障されたのである
言わば、今日のワタクシが、彼の安心安全心の安寧を守ったのである
こんな毎日ってすごく良いと思う
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:51Comments(3)雑記

2010年03月22日

平家の常。

向陽高校が初戦突破した
2-1の接戦である

大槻君のリードも強かった
信じて投げ込んだ藤田君も強かった
何より、盗塁等、果敢な攻めを指示した石谷監督の指揮も強かった
何としても1点取るぞっ、という信念
あるいは1点守るぞっ、という信念
そしてベンチ力が勝ったのかな
胸を張ってぐいぐいと行って欲しいものである


『理由なき負けはなし』
なかなか重い言葉だね


我が家の前の桜

4分咲きってところかな
屋上での夜桜宴会までもう少し
嗚呼、楽しみ


我が娘

3週間ってところかな
屋上で夜桜宴会までまだまだ
嗚呼、楽しみ
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:52Comments(3)アート・レビュー

2010年03月21日

platinum 2010年始動。

中国からのGNP猛追をひしひしと感じる黄砂吹き荒れる中、清々しく初練習が開催された

キャッチボール、ノック、イメージトレーニングと軽いメニューながら、我々の存在感を十二分に再確認できる濃密なひとときであった
何より、裏メインメニューであるその後の戦略会議は想像を絶した

今季、いかに我々が地域密着型社会奉仕団体として活躍できるかを綿密にシミュレーションし、結果、実のある方向性が導き出された
今季の我々は、寒い暑いを言わず、真摯にグラウンドと向き合うことであろう

さて
今までの活動を振り返る中で、platinumを取り巻く人模様も思い出された
後輩をチームに迎えながらの静かな確執事件、マネージャーさんとの形式なきロマンス未遂事件、夏祭りでの事故車両誘導買って出事件、夏祭りでの武力闘争仲裁事件、云々
やはり、ひたむきな活動の裏にはドラマが生まれるものである

platinum、今季はたくさん野球をしよう
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 18:20Comments(0)platinum

2010年03月20日

芸術連鎖。

昨夜のこと
桑田佳祐先生の『昭和八十三年度! ひとり紅白歌合戦』 を探しにレンタル屋さんへ入り、目抜きのDVDに出逢ってしまった

今や伝説の『GIGS at BUDOKAN』である



帰宅して、スピーカーをONにし、再生再生を繰り返しているうちに、朝刊が配達されてしまった

一夜明け、スピーカーの前に座ると、やはりまた再生してしまう

色褪せないね、この格好良さ
オープニングが『B.BLUE』では何も敵わないね
のっけからキメポーズで鳥肌が立った
高橋まこともお茶目で男っぷりが良い
黙々と8ビートを刻み続けるだけであれだけ喝采を浴びるベーシストもいないだろう

とは言え、当時、Vo.やGのヴィジュアルや歌メロが格好良かったのは案外当たり前
深甚から敬服するのはやはりギターワークだね
ギターが唄い、時にVo.を煽り、時に泣き、そして翔び、遊ぶのである

涵養されて、hideが現れ、GRAYが現れた
もちろんvicy appleも現れた

さて、そんなvicy apple
次回公演はGWか秋くらいでいかがか
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:31Comments(0)アート・レビュー

2010年03月17日

海老会発足

我らが海老会の聖地にて、第一回総会開催



今日は『エビオムライスセット』
オムライスの中に、ソーセージが入っていたりしてこれもなかなかの美味
完食後、のっけは無念そうだった海老の表情が、本懐を遂げた的に満足そうになっていたのが印象的であった

しかしこの会、毎度毎度、海老ばかり食べていても海老との関係悪化を招くだけだろう
発展的活動を続けていく為に、『串カツ会』『チーズフォンデュ会』『中華ビュッフェ会』等の案が出た
個人的には、次回は『ダチョウの卵の目玉焼き会』が理想だとは思う

情報求む
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:59Comments(0)雑記

2010年03月16日

食物連鎖。

昨夜、丑三つ時

我が家の大奥ばりの応接大広間に、ウズベキスタンの絨毯屋で一目惚れした絨毯に似た柄の近くのスーパーで買ったふわふわカーペットをそっと敷いてみた



そして、映画『ホームアローン』ばりの暖炉に火を灯し、そのカーペットに寝そべってみると、何と心持ちの良いことか
まるで、ランプの精の背中に乗って世界を飛ぶアラジンの心持ちのようである

5分後に寝返りを打ってみる
うむ、堪らなく気持ち良い

さらに5分後
耳の後ろで「ぷ~ん」と羽を鳴らす音がする

蚊、いわゆるイワディアン・モスキートである

人の幸せに土足で踏み込んでくるかのようなまったく怪しからん連中だ

しかし、睡魔に襲われ、しばし意識を喪失する
数時間後、余りの痒さに目を覚ました
自慢の唇の右下と、指を数か所刺されているではないか

はっと起き上り、ふわふわカーペットを見下ろすと、何と何と、な、な、何と、あのイワディアン・モスキートがおっ死んでいるではないか
無残な死に様だが、ふつふつと怒りが込み上げてきた

ワタクシの自慢の唇右下に刺され傷を作り、右手左手それぞれの人差し指第二関節に尋常ならぬ痒みを発生させておきながら、そのわずか数時間後に死んでしまわれては、まるでワタクシは犬死ならぬ犬刺されではないか
その後、数日間でも生きて、楽しくはちゃけた時を過ごすのならば、痒みにも耐えよう
その上で、ロマンスでも発生しようものなら当然仲人も買って出よう
しかし、しかし、である
まったくワタクシを憤慨せしめるイワディアン・モスキートである
どうせならワタクシの顔も立て、自分の生き様も魅せつけるような、そんなイワディアン・モスキートの出現を待つばかりであるね
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:11Comments(2)雑記

2010年03月16日

どろピ。

『第3回岩出どろリンピック』第2回実行委員会が華々しく開催された

今年の開催日は、

8月1日(日)

である

参加費は、大人300円に小ども200円
奮って応募されたし

ただし、応募期間は今年7月1日からになるので今から応募されても残念なことになってしまう

構想8年、着工2年に及ぶワタクシの夢が実現した衝撃の2008年8月から今年で3年目
ますます意欲的にして余裕の第3回は、いよいよ大本命PLの芸術祭にぶつけてみた
こちらも、云わば泥まみれの芸術祭である

「親子そりレース」でどのような珍プレー好プレーが生まれるのか
「弾丸ボーイ」「泥小町」を輩出した「泥フラッグ」はどのようなドラマを生むのか
注目の新企画は登場するのか
圧巻のクライマックスは今年も「宝さがし」となるのか



本番まで5ヶ月を切った
兎も角、乞うご期待である
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 00:08Comments(0)岩出どろリンピック

2010年03月14日

天運

何を隠そう、いや、何も隠しはしない
ワタクシの画数は、かの小室哲哉氏と同じである
しかも、各字全ての画数が同じなので、総画数だけでなく、各画数運全てが同じである
かの御仁は、これからもうひと伸びするのだとか
ジェット・コースターみたいな人生だね

そんなことで
ワタクシの人生を賭した仕事である、幸せクリエーター業
和歌山の誇りである和歌山城が見える隠れ家的なダイニング・バーにて



人と人とが出逢うことって、難しいけれど、時にあっけなくて、そして何より美しいこと

そう言えば、もうすぐ桜の季節
寒くても美しい夜桜宴
あの桜の下で、一体どれくらいのドラマが生まれているのかと思うと、堪らなく慟哭が激しくなる
今年もゼヒ開催しよう
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 00:42Comments(0)雑記

2010年03月12日

怒涛の。

近頃、22時台のブログ更新が続いたために、『22時の更新男』と呼ばれつつある我が輩である

そして
近頃、「まるでグルメ★ブログのようね^-^」なんて反応が返ってきそうな、あるいは、大した活動もしていないことを隠すかのようにその日のランチ画像をアップしている政治家のブログのような、そんな微妙な芳香を放ちつつある昨今の我がJet Starブログであるが、そこはそれ


そもそも、関西弁で「捨てるモノ」を「ほるモン」と云うが、それがホルモンの云われだとか
「もったいない」の精神が貫かれているのかどうかは知らないが、近年、政財界に亘ってキャスティングボートを握る『エコ』の精神に繋がるかどうかは、同じく知らない

ただ、我が輩の数少ない苦手系食物の1つであるホルモンであるが、その根底には「わざわざ食べなくて良いモノを…」心なり、中3の時の鮮烈なタンとの出会いなりが影響しているのは間違いない

そんな中で、こちらのホルモンだけは抵抗がない
なぜなら、絶品だからである
女性で云う、別嬪である
しかも、和歌山県は紀北筋を制したと云われる「海鮮チヂミ」
紛うことなく、衝撃の一撃である
勝負時にはこの組み合わせで大方こなせるだろう
あるいは、この感動をシェアできるかどうか相性チェック的に雪崩れ込むのも手か

そんな利きレトルトカレー検定2級保持者の我が輩は、ランチにホルモン・カレーである



美味
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 21:09Comments(0)雑記

2010年03月09日

倶楽部。

しばらく前の、『海老。』への反響からか、『海老会』なる会が発足し、来週に第一回の総会が開催される

しかし、実は、その『海老。』よりも『チキンのハーブ焼き』は、もう一つ反響が大きかった
そのうちまた新たな会が発足することであろう

そんな中で、いよいよ前々から企画のあった『拉麺倶楽部』発足が現実味を帯びてきた
これは、云わば、和歌山ラーメンのルーツを探り、また、和歌山ラーメンの値打ちを確かめる活動でもある

某和歌山ラーメン通は、その源流を京都ラーメンだと位置付ける
まず第一回は、その説を確かめるツアーとなるであろう

プランはこうである

ラブワゴンよろしく、ワゴン車に6~7人で乗り込み、お昼の京都を目指す
そして、昼食を京都ラーメンでこなし、天理はサイカラーメンや飛び込みも含めいくつかのラーメンをこなしつつ、和歌山ラーメンで夜食を迎える



その間、数食のラーメンを会員で取り分け、一挙に満腹とはならないよう配慮する
本企画には、現在5名がエントリーされているが、うち1名の目的は、「美味しい塩ラ-メンが食べた~いっっ」である

この京奈和街道沿いに果たしてそのようなラーメンが存在するのか
期待と背中合わせに不安も昂まる
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 22:08Comments(4)雑記

2010年03月07日

『譲ります。』

実家の我が部屋にて、箪笥の整理をしてみたところ、2枚のシャツが出てきた



どこかサッカーのクラブチームかナショナルチームのユニフォームであろう
元来、まったくの野球メィニアであるワタクシが、サッカーのチームユニフォームを購入するはずがない

一体それがどうして2枚もあるのか

考えてみた
じっと思い出す

う~む

あっっっ


高校の時に、草フットサルの試合に助っ人参加するとかで、主宰のサッカーメィニアな同級生がワタクシの為にわざわざ自前のユニフォームを持って来てくれた気がする

それを、借りる限りはとことん借り切った後、大方「洗って返すわ―」とか言って持ち帰ったまま今に至っているのであろう

これは、一世を風靡した借りパクというものではないか

マインドは真心が服を着ていると言われ、その言動は21世紀のマナーブックと言われ、そのオーラは弥勒菩薩のようと言われたワタクシが、まさかまさかの借りパク状態におよそ15年にも亘って気付かずに安穏と過ごしてきたとは
よもやよもやの衝撃である

しかし、事がここに至っては覚悟を決めるしかない
今さら『あの人は今??』的に元の持ち主を探す訳にも行かない
新たな所有者として、このアイテムを有効に機能させるべく邁進するのみである
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 22:05Comments(1)雑記

2010年03月05日

チキンのハーブ焼き。



はっきり言おう
そう、『ジョジョの奇妙な冒険』第3部で、ボクの3番目に大好きなキャラクターであるジョセフ・ジョースターがいつもそうしているように

とてつもなく美味である
不意に食べてしまうと、きっと吹っ飛んでしまうだろう

その芳香と、食感と、後味と…
完璧なのである
ワタクシも、熱く滾った衝動に駆られて、家で数種のハーブを重ね重ねチキンを焼いてみたこともあるくらいだ


そして、添えられている冷パスタがまた素晴らしい
シャキシャキ感のある新鮮なキャベツも堪らない
極め付けは、金斗雲のようにふわふわしたオムレツである

食後には、身も心も人生も温まる珈琲が出される

臨むのは、この風光だ



そりゃ寄ってしまうだろう
今日なんて13時半を回っていたのに、近くを通ると、まるでN極を求めるS極粉のように、まさしく吸い寄せられるように入ってしまう
そして、いつでもマスターはこのプレートを出してくれるのである

幸せって、こういうこともそうなのかもね
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 22:05Comments(0)雑記

2010年03月04日

2日目。

うちの姫殿



寝てばっかりらしい

寝るのも仕事かなと思いつつ、誰に似たのやらとも思いつつ

早く「父殿」と呼ばれたいものだ

目を覚ましたら、まずはこの曲を聴き込ませてあげよう

布袋寅泰の『MERRY-GO-ROUND
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 23:41Comments(0)

2010年03月03日

vicy apple 2010年始動。



オリジナル着うた(R)サイトitadakiなるサイト主宰の『第1回itadakiONAIR』なるコンテストへの参加が決定した

参加曲は、vicy appleが誇るスーパー★ロックチューン『CANDY ROCKET』
Cメロ部分の約1分30秒が配信される

開催期間は、2010年3月31日(Wed) 11:00〜4月13日(Tue) 13:00
皆様には奮って受信いただきたい



ちなみに
私事ながら
本日娘が誕生した


陽菜(ひな)

おしとやかに、そして愛嬌たっぷりに

いつかvicy appleの2代目たちで恰好良きバンドが結成され、vicy appleのナンバーが演奏されることを心より楽しみにしている
父たちを凌ぐロック★アーティストへと育ちますように
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 22:50Comments(2)vicy apple

2010年03月02日

高野。

言わずと知れた、世界遺産・宗教観光都市

お寺での昼食





こちらの庭はまったくの自然庭


この日は何故か雪が降ると言われる法印転衣式

昨年、法印転衣式の前夜より高野山に宿泊し、朝目覚めると深々と雪が降っていた
そして見る見るうちにこの庭にも雪が積もった




高野の深い歴史をまざまざと体感した朝であった

ちなみにこの日の午前中は下山すること叶わず
予定もキャンセルである


この西日本最大の宗教都市内に温泉があることはあまり知られていない
山内にも温泉を引いているお寺が唯一つあるが、メインタウンからしばらく走った処にある温泉が鄙びていてかなりステキだ
不意に訪れると、勝手に貸切気分を味わえること受け合いである

心身ともに癒されよとばかり、湯船に浸かりながら小川のせせらぎを聞いてみる
これが世界遺産の懐の深さである


  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 22:46Comments(0)アート・レビュー

2010年03月02日

字画。

なかなか難しいものである
総画数が良くても響きが良くなかったり
字面が良くても画数が良くなかったり

ちなみに
『プリンス・オブ・イワディアン』つまり『岩出王子』と呼ばれるワタクシであるが、念のためにぴったりのキャッチコピーを調べてみた

以前に、我がvicy appleのキャッチコピーを
『キング・オブ・ハレンチ』
と回答していただいたサイト

platinumは
『ガッチガチのプリンス』

岩出どろリンピックは
『隠れメキシカン』
別に隠れてないと思うけど

我が「B級劇場」は
『ビロビロビローン』
である

そして、ワタクシは
『まなざしのエクスタシー』
だそうだ

まったく素晴らしいサイトである

さぁ、どうだ
  


Posted by 川畑哲哉 Kawabata Tetsuya at 01:29Comments(0)雑記