2011年09月16日

懐古。



どどん

そう、皆様ご存知
不朽の名作『トムとジェリー』である


久々に観てみた
やはりワタクシはトム派である

プロ野球は阪神
meijiはきのこの山

そして、トムなのである

結局、意地悪をされても裏切られても、トムはジェリーを許すのである
その心の隙間をまたもやジェリーに突かれるのであるが、それでもどこかでジェリー思いが抜けないのがトムなのである

幼い頃のトム評は、今も変わらなかった
強くて優しいトム
詰めの甘さは愛嬌である

さて、切ない切ない最終回とやらをいよいよ観てみますか


同じカテゴリー(アート・レビュー)の記事画像
軌跡。
キャッフェー。
関ヶ原。-其の弐-
いわで夏まつり
『Beauty & Stupid』
読書感想文
同じカテゴリー(アート・レビュー)の記事
 軌跡。 (2011-09-14 23:28)
 キャッフェー。 (2011-06-27 23:55)
 関ヶ原。-其の弐- (2010-09-10 09:18)
 いわで夏まつり (2010-08-29 23:50)
 『Beauty & Stupid』 (2010-08-26 00:09)
 読書感想文 (2010-08-19 11:40)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。